eigaとサッカーあればいい

映画鑑賞とサッカー鑑賞(^^)

『君の膵臓をたべたい』

原作小説とは違って、
学生時代を回想しながら、現在の場面に繋がる


宝探し的に見つけた、図書室の貸し出し簿が、過去と現在を紡ぐピースとなって…

涙を誘うT^T
素敵なストーリーでした

膵臓は、見つかった時には既にかなり病状が進行していることが多く…」

父もそうでした